お久しぶりです(笑)
なんだかずいぶん更新してませんでしたね。
papaさん、8月にコメントくださっていたんですね。
レスしました・・・遅くなってごめんなさい。
さて、その後も一度神戸でメンコウし(もちろんFPIC介入なしです。これから先もです)、来月あたりまたメンコウなのですが・・・。
なんと!久々にネタゲットですよ┐(´д`)┌ヤレヤレ
来月のメンコウの日程を、元夫とメールでやりとりしていますが、なんと、
「来月の○子の6歳の誕生日は、小学入学前の節目になるし、両親もそちらに連れて行きたいのですが、願いを叶えてやってもらえませんか?」
というような内容のメールが届きました。
ふむ・・・。
孫を思う祖父母の気持ちはわからなくもないです。
そりゃ、間違いなく娘とは血の繋がりもあれば、一時期は可愛がってくださったたわけですし。
ま、しかし、別居から3年半、何の音沙汰もなく、また、可愛い孫への物品の支援もなんもないまま今まで来て、ここで「そちらへ会いに行きたい」と言われましてもね。
元義母の田舎のおばあちゃん(元夫の祖母で、娘のひいおばあちゃんにあたる方)とは、私も娘もときどき連絡を取っていて、台風や地震が起これば心配して電話をくださって、しゃべったり、お菓子を送ってくださったりして、こちらからも娘の写真や手紙を送ったりしています。
ですので、それじゃ、孫に会いに行ってもいいわよね!って感じなんでしょうかね?
私としては、おばあちゃんとは結婚中から本当によい関係を築いてこれたし、元夫が脱サラしてデイトレーダーになるなんてバカ炸裂させたときも、猛反対してくれた数少ない夫方の身内の一人です。
ま、そんなことで、元夫のご両親の“願い”を“叶え”なくてはいけない義務もなく、「次回は○さん(元夫)だけで来てください」と返事しました。
それについての返事は来てませんけども。
6歳が節目だとか、そんな理由はどうでもよい。
孫が気になるなら、すでに何かしら連絡があってもいいわけなんだから。
そこらへんのやり方が、さすがモラを育てたご両親だと、思ってしまう。
相手の立場になって考えたり、人間関係を築いたり、育てていくっていう“過程”は完全無視です。
ようするに、自分たちが孫に会いたいという願望を達成することのみ。
お見事です・・・。


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